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愛の形(2001/07/26)

僕はこう思う
人の数だけ愛の形がある
 
環境やその人が歩んで来た人生
その人が好きになった相手
そして今の自分の気持ち
その時その時によって
愛は様々な形にその姿を変えていくだろう
 
僕の今の愛の形はなんだろう?
「哀しい思いをさせたくない」
この一言に尽きるんじゃないかな
27年と言う短い人生の中で培った
絶対に譲れない想いだ
 
実現には包容力を培わないといけない
嫌な所があっても受け入れられる、笑って許せる、
そうありたいと想っている
 
でも人生修行が足りてないから
相手にそんな部分を見つけた時受け入れられるか心配だ
小指の先ほどでもいい
少しずつ 少しずつ
受け入れてあげられるようにしよう
笑って許せるようになろう
そんな強い漢になりたい
 
それが今の僕の愛の形
 
・・・
これって、自己満足な愛の形かな?

愛しい君へ(2000/08/07)

笑ってる君が愛しくて
泣いてる君が愛しくて
君の全部が愛しくて
君を守ってあげたいと思っていた
君を幸せにしたいと思っていた
出会った時からずっと
 
今、その願いが叶いそうだ
悲しい時の
楽しい時の
嬉しい時の
君の表情全てが僕の隣にある
 
君を好きでいてよかった
君を想い続けてよかった
君は振り向いてくれた
 
これからはずっと一緒
もう握った手を離さない
絶対に離さない
だから、君も僕の手をずっと握っていて
一緒に歩いて行こう

向日葵と太陽(2000/07/11)

知ってるかい?
ひまわりは太陽が無いと咲かないんだ。
知ってるよね。
もう、使い古されてる言葉だし。
古臭いと思うかもしれない。
でもね。
やっぱり、僕はひまわりで君は太陽なんだ。
わかるよね?言いたい事。
僕には君が必要で、
君がいなくなったら、
うなだれて、
最後には茎を、葉を、花弁を枯らしてしまう。
だから、ずっと僕を照らしていて欲しい。
ひまわりの咲く頃の太陽の様に。
ずっと、僕の太陽でいて欲しい。
僕が枯れない様にずっとそばにいて欲しい。
愛しい愛しい、君よ、ずっと傍に居て欲しい。

無題(2000/05/23)

僕にとって君は
一番大切な人で
一番大事な人で
一番おっきな存在なんだ
君が愛しくて愛しくてたまらない
この気持ち、抑える事を考えた事も無い
だってほんとにそうだから
 
そう思ってるから、大丈夫
君を待つ事、苦にならないよ
君が僕の所に来てくれる決心をしてくれるまで待ってるよ
でもね、もう簡単な事なんだと思う
あと一歩、
あと一歩踏み出してくれればそれでいいのだから
絶対に後悔なんかさせない
だから、ね…
 
大丈夫、恐くなんか無いよ
だって、君は僕にとって
一番大切な人で
一番大事な人で
一番おっきな存在なんだから

To my You…(00/03/26)

To my you with love.
To my you with millions of kisses.
To my you much love.
To my you from Ryo with love.
・・・
I am so in love with you.

君のあと一歩、待ってる(2000/03/15)

君の声が聞きたい
君に会いたい
君を抱きしめたい
君とキスしたい
こんな僕の想い届いてるのかな?
もし届いているのなら見ぬフリをしてるだけ?
それとも本当に届いていないのかな?
 
君の声が聞きたいだけなのに
君に会いたいだけなのに
君を抱きしめたいだけなのに
君とキスがしたいだけなのに
そんな僕の小さな願いすら叶わない
淋しいよ
悲しいよ
心の中まで雨が降りそうだ
 
僕は君の事を一生をかけて守ってみせる
どんな事があったって君の前から消えるような事はしない
今だって、これからだってずっと
僕は両手を広げて君を待ってるから
僕の生命が燃え尽きるまで待ってるから
あとは、君があと1歩踏み出せば
君があとちょっとの勇気をだしてくれれば
不安だって、
恐怖だって、
全部一緒にもってきてくれればいい
僕が全部払ってあげるから

不安なんだ(00/02/22)

最近、不安でしようがない。
君と会えないし、
電話でもまともに話せてない。
何故か遠い存在になってしまうような不安が襲ってくる。
 
僕の君への気持ちを、
君の僕への気持ちを、
僕自身の事を、
忘れてしまったんじゃないかって不安になってる。
 
会えないのは、
電話でもまともに話せないのは、
君のせいじゃないって分かってる。
周りの状況が許してくれないってのもわかってる。
もちろん、君を責めるつもりなんかない。
でもね、どうしても不安なんだ。
 
会えなくて、
君の笑顔が見れなくて、
君を抱きしめる事ができなくて、
君とキスする事ができなくて、
電話すらもまともに出来なくて、
そんな日々が続くと、不安が襲ってくるんだ。
 
会いたいよ。凄く。
君に会いたい。
会って、
抱きしめて、
キスしたいよ。
会ってこんな僕の不安を吹き飛ばして欲しい。
会いたくて、
会いたくて、しようがない…。

君だけが僕の全て(00/02/13)

受話器の向こう側 少しこもった声は
多分、布団に潜り込んで話してるせいだろう
「ごめんね、寝てた?」
って君はすぐに切ろうとするから
眠い声を押し殺して
「寝てないよ」
って、嘘をつくんだ
 
受話器の向こう側で流れてる曲を口ずさんでみると
僕と君の場所が近くなったような気がする
いつもの時間に電話が繋がんないと心配になって
何度も電話しちゃうんだ
 
気持ちが不安なんだ 君がいないと
会えない時間が余計な事まで考えさせるから
気持ちを純にしたいんだ 君の前でもっと
君の声で 君の感触で 君の唇で 君の肌で
君の温もりで 君の全てで
僕は僕でいられる
 
気持ちが不安なんだ 君がいないと
会いたい時に会えない事がこんなに苦しいなんて
気持ちを純にしたいんだ 君の前でもっと
君の声で 君の感触で 君の唇で 君の肌で
君の温もりで 君の全てで
僕を包み込んでくれ

君を愛しつづけたい(00/02/09)

君はなぜ、悲しみを抱えるの?
君はなぜ、自分を抑えるの?
僕はこうして、君を待っているのに。
君の悲しみも恐れも僕が全部背負ってあげる。
だから、僕の所に飛び込んできてよ。
 
僕は君以外の人と恋愛できないし、
君以外の人を愛する事もできない。
こんなに不器用だけど、
君だけは愛せるよ。
ずっと、ずっと。ね。
僕にとって、君以外の人じゃ意味がないんだ。
 
君がいなくなったら、
会えなくなったら、
声が聞けなくなったら、
僕が欲しいものは無くなってしまうから、
僕には何も残らないから。
心も空虚になってしまうから。
 
だから、悲しみを抱えて、
自分を抑えて、
心さえも押し殺していないで、
僕の所に飛びこんできて欲しい。
僕には君しかいないから。
君をずっと、ずっと愛しつづけたい…。
だから…。ね。

僕の想い。(00/02/06)

君のその気持ち…、その思い。
君は女性なんだから、当然の気持ちなんだよ。
人を好きになるのは当然なんだ。
何も悪い事じゃない。
 
少なくとも僕は本気だよ。
目の前にある障害なんて、気にならない。
僕がその障害を取り除くから、
君は後を付いて来てくれればそれでいい。
何があったって君を守るってそう決めたから。
君が僕の元に来てくれるならなんでも出来るって思うから。
 
君と一緒になりたいよ。
心からそう思ってる。
後ろ髪を引かれる事があるのなら、
連れて来ればいい。
僕が一緒に抱えてあげる。
 
遠く離れた今だってそう思ってる。
だから…
「会える?」って言われるだけで心から嬉しい。
「時間空いてる?」って言われるだけで心から嬉しい。
君に会える事が、
君を抱きしめられる事が、
君とキスできる事が、
どんなに嬉しいか…。
 
会えなくなるのが一番辛い。
君の顔が見れなくなるのが一番辛い。
だから…、だから…、
僕の所においでよ。
手を広げて僕の所に飛び込んでおいでよ。
怖がる事は何もないから。
どんな事があったって僕が守ってみせるから。

膨らまない風船…(00/02/06)

君の気持ち痛いほど分かってる。
分かってるけど、君が好きなんだ。
君以外の人は考えられない。
もう僕への気持ちは無くなってしまったのか?
でも僕は君を思いつづけてる。
 
迷惑だなんて言わないで。
思ってるだけだから…。
思い続けるだけだから…。
僕はずっと君を待ってる。
いつの日か僕のの元に飛びこんで来てくれるその日まで。
ひとりで待ちつづけてる。
 
君じゃなきゃ駄目なんだ。
僕が愛してる君じゃなきゃ駄目なんだ。
他の誰でもなく、君じゃなきゃ駄目なんだ。
もう君じゃなきゃ恋なんかできない。
愛する事も出来ないよ。
 
君の気持ち、分かってるけど、
心が痛むくらいに分かってるけど、
やっぱり君しかいないから。
君しかいないから、あの人とも別れた。
もう僕には何もないから、
君を待つ事しかできない。
 
他の誰も愛せない。
待ってる。ずっと、待ってるから。
きっと、僕の元に…。
何十年先でも待ってるから。
 
今はもう、せつなすぎて…
ふくらまらまないよ…
僕の風船…。

君が居れば何も要らない(00/01/23)

君に会いたい。
心の底からそう思う。
君に会いたい。
叫びたいほどにそう思う。
君に会いたい。
全てを投げ捨ててでも。
 
君が居れば他に何も要らない。
君が居れば他に何も望まない。
君さえ居てくれれば、
君さえ隣に居てくれれば、
それだけでいい。
僕の元に飛びこんできてくれれば、
それだけでいい。
 
君に会いたい。
今すぐに。
翼が欲しい。
今、この瞬間にも君の所へ飛んで行きたい。
君に会いたい…。

来世では…(00/01/04)

最近、あなたが夢の中に出てくるの
夢の中ではあなたは恋人
私とあなたは愛し合ってる
見つめ合って、
抱きしめ合って、
・・・
そう、夢の中では。
 
現実の世界では違う
あなたは手の届かない場所にいる
もっと早く、
もっと早くあなたに出会えてれば良かった。
ほんとにそう思うの。
そうすれば、現実の世界でだって
恋人になれたのに。
 
このままだと、私はずっと一人ぼっちなのかな?
だから…、
夢の中ではずっと恋人でいて欲しいの。
いいよね?
夢の中では愛し合う二人でいたいの。
いいよね?
 
来世では、
生まれ変わったら、
恋人になろうね。
きっと、きっとだよ。

心はあなたの隣に…(99/12/30)

好きな人に会えないのってつらいよね?
みんなそんな気持ちを味わった事、あるよね?
あの人に会いたい。
あの人の顔を見たい。
あの人の声を聞きたい。
 
そんな気持ち。
ずっと、ずっと、好きな人を思いつづける気持ち。
きっと届くよね?
絶対届くよね?
時間はかかるかもしれないけど、
きっと届くよね?
 
心はいつも近くにあるはずなのに
距離は遠い
・・・
いつも、いつも
私の気持ちは、
私の心は、
あなたの傍に…。
 
だから、辛い時、悲しい時、
淋しい時、私を思い出して。
心は隣同士で抱きしめ合ってるから…。

やっぱり、あなたが…(99/12/09)

色んな人と出逢いました
色んな人に恋をしました
でも、あなたの事が忘れられません
 
他の誰と恋に落ちても
他の誰に愛されても
あなたの事忘れられません
 
あの時もらったラブレター
あの時もらった愛の告白
あの時もらったあなたの笑顔
全部忘れられません
 
あなたは今どこにいるのですか?
あなたは今誰を思っているんですか?
あなたは今誰かと恋に落ちたのですか?
そんな気持ちが私の心から消えません
 
やっぱり、私はあなたが好きです
だからあなたを待ってます
今あなたが他の誰かと恋に落ちていたとしても
それを置いてわたしの所に来てくれるまで
ずっと、ずっと待ってます
独りぼっちで待ってます
待ってます…
だって、好きなのはあなただけだから…

笑顔で…(99/10/10)

辛い事があった?
じゃあ、笑おうよ!
悲しい事があった?
じゃあ、笑おうよ!
泣きたい事があった?
じゃあ、笑おうよ!
 
下を向いていたって、
俯いていたって、
前に進まないよ。
何も解決しないよ。
だからさ、笑ってみんな吹き飛ばそう!
前を向いて、
上を向いて歩いて行けば、前進するよ!
 
どうしても、笑えない?
笑顔になれない?
じゃあ、好きな人が、
心から好きな人が、
あなたを思ってくれる人が、
目の前に立っていると、
想像してごらん。
 
ほら、楽しくなってきたでしょ?
ほら、嬉しくなってきたでしょ?
好きな人に悲しい顔を見せたくないよね?
ほら、いい笑顔になってきた。
がんばろうよ!

ずっと傍にいるから(99/10/03)

疲れてるんだね
分かってる
言われなくても分かってる
君とは心で繋がっているから
 
疲れてる時
悲しい時
楽しい時
寂しい時
君の声を聞けば
君の顔を見れば
すぐに分かるよ
 
もう、そんなに落ち込まないで
ずっと、傍にいるから
君の気が済むまで抱いていてあげるから
遠く離れていたって
会えない日だって
ずっと、君の心の中にいるから

ありがとう…(99/09/19)

もやのかかった朝焼け
なんて美しいんだろう
まるで、僕の心を洗ってくれるようだ
幾重にも重なり合った雲の流れ
なんて素晴らしいんだろう
まるで、僕の心を癒してくれるようだ
 
こんなにも素晴らしい景色があるなんて
こんなにも人を感動させるものがあるなんて
少し前の僕は気付きもしなかった
ほんとに人を感動させるもの
ほんとに人を感涙させるもの
ほんとに人を感激させるもの
みんな、全て身近にあるものなんだ
 
いつまでも下を向いて歩いてはいけない
いつまでも俯いていてはいけない
いつまでも沈んでいてはいけない
そう僕に言ってくれている様だ
素晴らしい物は人の心を動かす
素晴らしい物は人の心を掴む
素晴らしい物は人の心に語り掛けてくる
 
今の僕にはそれがどんなに嬉しいか
計り知れない感動を僕に与えてくれてる
この傷ついた僕の心を
このすさんだ僕の心を
この壊れかけた僕の心を
全て癒してくれる
 
こんなに素晴らしい物が
こんなに美しいものが
僕の周りには一杯有るんだ
それを気付かせてくれたのは君
本当に有難う
君との別れは辛いけど
本当に有難う
この言葉だけは受け取って欲しい

もう、愛なんて…(99/09/13)

人に恋する事や
人を愛する事は
人間を成長させると言うけど
こんなに辛い想いをするなら
恋なんて
愛なんて
したくない
成長なんかしたくない
 
初めて君に出逢った時は
恋はこんなにも
愛はこんなにも
素晴らしいものかと思った
でも、結末がこれじゃ意味が無いよ
もう、恋なんかしたくない
もう、人を愛することなんか出来ない
 
僕には君しか居ないから
君が僕に背を向けた時に
僕の恋は
僕の愛は
終わった…
二度と
もう、二度とこんな想いはしたくないから
恋なんてしない
愛する事もない
 
永遠にさよならだ
恋も
愛も
 
相手が君じゃなきゃ
恋する事は無い
愛する事だって出来ない

胸の痛み(99/09/13)

君を思うだけで心が痛い
君の声が聞けないだけで心が痛い
君と逢えないだけで心が痛い
そんなの、嫌だ
想い出になんかしたくない
僕にはそんな事は考えられない
君が傍に居ない世界なんて考えられない
 
あの時、僕に言ってくれた言葉は嘘だったのかい?
もう、君は吹っ切れたのかい?
君は強い人だから、吹っ切れてるんだろうね。
でも、僕は弱いから
恥ずかしくて、情けないけど
僕は弱いから
吹っ切る事、君を忘れる事
絶対に出来やしない
そんな事をしたら、立ち直れない
きっと、僕は壊れてしまう
 
今も、そしてこれからも
ずっと、ずっと先の未来まで
僕には君が必要だ
君以外の人なんて考えられない
だから、こっちを振り向いて
その笑顔を僕に見せて
君の全てを抱きしめさせてくれ
 
今、僕の心は土砂降りで止みそうもないよ
土砂降りの雨と、涙でずぶ濡れになってる
それでも、いつまでも
こっちを振り向いてくれる時まで
あの素敵な笑顔を見せてくれる時まで
僕の腕の中に飛び込んでくれるその時まで
ずっと、いつまでも待ってる
好き?恋してる?
違う、そんなんじゃない
愛してる

僕の願いは…(99/09/11)

君の今の望みは何?
僕は君に逢いたい
君が今やりたい事は何?
僕は君を抱きしめたい
 
とても小さく見えるかもしれない
とても簡単な事に思えるかもしれない
でも、僕にとってはとても難しい事
君が「いいよ」と言ってくれなければ叶わない事
君にとってはどうだろう?
 
住む場所は遠くても
心は何時も君の傍にいる
そう言う風に思ってる
でも、やっぱり、逢いたいよ
 
もう駄目だよ…
このままじゃ…
どうしよう…
壊れちゃうよ…
 
また君に、愛しい君に
逢いたい、そして抱きしめたい
そう、想い出が後悔にならないうちに

君を想うと…(99/09/05)

僕は君が好きだ
今でも僕の中は君で一杯だ
毎日でも君の声を聞きたい
ずっと声を聞いていたい
そう思ってる
 
皆は「忘れてしまえ」と僕に言う
そんな事出来る訳ない
君を僕の中から追いやる事なんて出来やしない
人を思ってこんな気持ちになったのは初めてだから
こんなにも人を好きになったのは初めてだから
僕の中から君の存在を消す事なんて出来ない
 
本当なら
出来る事なら
君に逢いたい
君の顔見つめていたい
君を抱きしめていたい
でも…
君の事を考えると無理強い出来ない
だから、声だけでも聞いていたい
ずっと、ずっと、ずっと
君の声を聞いていたい
 
僕は君が好きだ
世界中の誰よりも
君は僕の中で一番大きな存在だから
ずっと、ずっと、ずっと
君が僕の中から消える事はない

諦めちゃうの?(99/09/02)

あなたはもう、諦めてしまったの?
私はまだ諦められない。
希望がある限り、諦めない。
でも、あなたは諦めてる。
 
あなたはそんな気持ちを、
見透かされないように隠してる。
何故?
私を避けるように隠してる。
悲しい。
 
どんな障害があったって、
それがどんなに高い塀だって、
世界中が認めてくれなくたって、
あなたが諦めてしまったって…
私はあなたを愛したい。
 
私には分かってる。
あなたが何故、諦めてるのか。
何故、それを隠すのか。
それは、あなたが、私を…。

夏の終わりに…(99/08/29)

恋で始まった今年の夏
そろそろ終わりが近づいてる
 
出会い
別れ
良い事
辛い事
悲しい事
色々、沢山あったけど
何か僕が成長したわけでもない
 
フラフラと弱いまんまだけど
でも、それは僕だけじゃない
誰だって、そんなに強いわけじゃない
きっと…
 
誰だって弱いから
いつまでも
きっと何かに惹かれてく
そして、僕はまだ、
君に惹かれてる…

強く抱きしめて(99/08/25)

逢えない日があるとつらいの。
声が聞けない日があると寂しいの。
触れる事の出来ない日があると悲しいの。
 
あなたを想うこの気持ち…
気付いてるのかな?
ううん、多分気付いてない。
こんな私の事、あなたはどう想ってるの?
好き?
嫌い?
いいえ、どっちでもいいの
私はあなたに恋してる。
その事が私を支えてくれる。
大丈夫。
 
話し掛けた時に微笑んでくれる。
それだけでも私は嬉しいの。
でも、ほんとは、私の気持ちに気付いて欲しい…
そして私を強く抱きしめて。
強く、もっと強く。
あなたの腕の中なら壊れても構わない。
 
早く、私の気持ちに気付いて。
そして私を強く抱きしめて。
早く。
そう、壊れるくらい…。

君へと続く道(99/08/22)

君に続くこの道を走りつづけた
きっと、出口は見えるはず
ずっと信じてた。それなのに…
 
こっちを向いて笑ってよ
君を強く抱きしめたい
たどり着いたその時は
両手を広げて待っていて
 
君の事を思い出すたび
心の中に涙が溢れてくる
いつかきっと逢えるその日まで
走りつづけてる。でも…
 
このままじゃ、きっと僕は駄目になる
だから君もこっちへ
だからもっとこっちへ
だから強く抱きしめたい
 
たどり着いたその時は
両手を広げて待っていて

逢えない日々(99/08/21)

今日も逢えないの?
なぜ?
忙しいの?
仕事?
 
私はあなたに逢いたい
あなたを想うとそんな気持ちで一杯になる
でも、あなたは私の気持ちを分かってくれない
昨日は仕事。
今日も仕事。
明日も…?
 
とても悲しい
とても寂しい
抱きしめて欲しい
いつになったら逢えるのかな?
そう、二人で…。
逢いたいな…。
でも逢えない…。

ごめんね、忘れられないよ。(99/08/19)

手の届かない恋だって事は分かってる。
叶う事の無い恋だって事も分かってる。
でも、君に恋してしまった。
 
きっと、君もこの気持ちに気付いちゃってるんだろうな。
すごく、君を困らせてるんだろうな。
・・・ごめんね。
でも、この想い・・・。
君を好きになったこの想い。
君に恋したこの想い。
止められない・・・。
抑えられない・・・。
ほんとにごめん。
 
叶わない願いだって事は分かってる。
好きになっちゃいけないって事も分かってる。
でも、自分の気持ちに嘘をつけない。
 
君との間には沢山の想い出がある。
一緒に笑った事。
一緒に悩んだ事。
一緒に泣いた事。
君の笑顔。
君の困った顔。
君のはにかんだ顔。
君の手の温もり・・・。
 
全部。
そう、全部。
・・・忘れられないよ。

温もり(99/08/15)

あなたは、憶えてますか?
握りしめた、お互いの手の温もり。
私は忘れない、忘れられない。
 
あのときの仕草、
あのときの笑顔、
そして、少しだけ見せた
あの、切なげな笑顔。
全部、憶えてる。
 
ずっと、ずっと一緒に居たいのに、
別れなければいけない。
なぜ?私には分からない。
 
去り際に交わした手の平。
暖かかった、とてもとても暖かかった。
ずっと、握りしめていたかった。
ずっと、指を絡めていたかった。
ずっと、温もりを感じていたかった。
絶対に、離したくなかった。
 
今でもずっと、ずっと、
あなたの手の温もり残ってる。
これからもずっとこの温もり残ってる。
忘れない、忘れられない、忘れたくない…。

忘れられない…(99/08/10)

思えば思うほど
考えれば考えるほど
僕の心は君で一杯になる
 
悲しくて
寂しくて
愛しくて
どんなに耐えても
どんなに忍んでも
どんなに頑張っても
涙がとめどなく溢れてくる
何をしても僕の心から
君の笑顔は消えてくれない
 
でも、望んでも君には手が届かない
そう、君は僕とは違う世界の人
どうしたらいいのか?
どうすればいいのか?
悩んでも答えは見つからない
僕の心から君を追いやる事なんか出来やしない
出来る事は君を思って涙を流すことだけ
 
いつまでも、いつまでも、涙が溢れだす
何をしても、
どんな事をしても、
僕の心から君の笑顔が消える事は無い
そして、また僕の心は君で一杯になる

待ってます…(99/08/04)

あなたに逢えなかった。
そんな日はつまらないに決まってる。
今日あったこと、
取るに足らない雑談、
そんな話しをするだけで、私の疲れは癒される。
 
今日はとても疲れてるの。
でも、そんな日に限って逢えないの。
いつ逢えるのかな?
どんな話しをしようかな?
そういう風に考えているうちに時間は過ぎて行く。
 
わたしから行ってももいいかな?
こんな時間だけど、逢いにいってもいいかな?
あなたは疲れているの?
私が疲れを癒してあげる。
 
いつまでも、いつまでも、待ってます。
あなたと逢えるその時まで…

もう、涙はいらない(99/08/03)

その瞳に、涙はいらない
ずっと、僕が傍にいるから
 
例え全てを、無くすとしても、
そんな事は構わない、
ずっと、君を守りたい
 
いつからだったか、隣に居る君は、
外を見つめて、僕を遠ざけている、
何故だろう?
 
君には分かっているの?
何が本当の幸せなのか。
僕には分からない。
だから、二人で決めよう、
横を向かずに、向き合って、迷わないで。
 
その瞳に、涙はいらない
ずっと、僕が傍にいるから
 
例え全てを、無くすとしても、
そんな事は構わない、
ずっと、ずっと、君を守りたい

君が居ない夜は…(99/08/01)

君がいないこんな夜、つまらない。
だって、僕には君しかいないから。
 
僕には友達が居ない。
仲良くしてくれる人も居ない。
そして、親と呼べる人も居ない。
でも、君がいる。
 
けど、今夜は君もいない。
どうすればいいの?
不安で仕方が無い。
寂しくて仕方が無い。
不安で、寂しくて、心が破裂しそうだ。
 
君を抱きしめたい。
不安が無くなる様に、
寂しさが消えるように。
もっと、もっと、強く抱きしめたい。
 
こんな月の無い夜なのに、君はいない。
どこへ行ったの?
 
…帰ってきてくれ。
 
…お願いだ。
 
…早く。

君は居ない(99/08/01)

いつの頃か、君は言ったね。
 
「あなたと居ると楽しいの」
「あなたと居ると優しくなれるの」
「あなたと居ると幸せなの」
 
僕だって、そう思っていた。
 
でも…
声をかけても君に届かない。
どんなに叫んでも届かない。
君はここに居ない。
君がそこにいる事が僕の全てだった。
君と一緒にいる事が僕の全てだった。
 
「君と居るだけで楽しかった」
「君と居るだけで優しくなれた」
「君と居るだけで幸せだった」
 
でも、君は居ない。
声をかけても君に届かない。
どんなに叫んでも届かない。
声を返して欲しい…。

あなたに逢いたい(99/07/27)

・・・あなたに逢いたい。
 
そんな気持ちが私のなかで渦を巻いている。
でも、逢えない。
なんでだろう、逢えない事は分かってるのに、逢いたくてしようがない。
あなたはどう思っているの?
そんな風に問い掛けたって答えが返ってくるわけじゃない。
 
どうしてかな?
日に日にあなたへの想いが強くなってくる。
あの日、あの時、あなたとは別れたはずなのに。
「もう、逢えないね」
そう言ったあなたの悲しそうな笑顔は忘れない。忘れられない。
 
何故、今更あなたに逢いたくなったのかな?
あなたとのあの時の思い出のせい?
それとも、あの時の悲しい言葉のせい?
ううん、違う。
きっと、私があなたを思い出してしまったから。
そう、あなたのあの時の悲しい瞳をした笑顔を思い出してしまったから。
 
・・・あなたに逢いたい。

こころのドキドキ(99/07/22)

こころのドキドキ。
止めたくても止められないドキドキ。
 
こんな気持ちはそんなに沢山経験できることじゃない。
だから、大事に大事にしていこう。
 
こんな気持ちになったのは何年振りかな?
初恋をした時以来?
初めてあの子に告白した時以来?
あれから10年の月日が流れてるなぁ。
 
久しぶりのこの気持ちを持て余して、戸惑っている僕が居る。
あの頃、どうやってこんな気持ちを晴らしたのか覚えてないや。
でもいいよね?こういう気持ちって。
人に優しくなれるような気がするし。
 
もし、気持ちを晴らせずに、飲み込まなくてはいけなくても、
とっても大切な想い出の一つ。
 
この先、何回こういう事があるのか…。
止めたくても、止められない心のドキドキ…。
いつまでも、いつまでも、この気持ち大切に、大切にとっておこう。
そう、これからの自分の糧になる事だから…。

押さえられない気持ちの昂ぶり(99/07/21)

妙に気持ちが昂ぶったりしてる時。
原因は分からないけど。
そんな気持ちを消化しきれずに鬱な気分に陥ってしまう。

この気持ちを晴らす事が出来ればいいのに。
でもそれが出来ない自分に腹が立って、
そこで悩むのを止めてしまったり…。
でも、どんな状態でも毎日は淡々と過ぎていって、
どんどん鬱な気分は強くなって…。
 
「自分の好きな様に生きられればどんなに素晴らしいのだろう。」
と、思っている僕が居て、同時に、
「それは、孤独と隣り合わせなんだよ。」
と、囁く僕が心の中に居る。

何か、堂々巡りを繰り返している自分に気が付いて、
また思考を止めてしまう。
 
みんなもこんな気持ちになる事があるのでしょう。
みんな何らかの手段を使ってこんな気持ちを解決しているのでしょう。
そんな気持ちをいくつも晴らしながら人間は成長していくのでしょう。
 
大切なのは、そんな気持ちと真剣に正面向いて立ち向かう事なんだろうな。
と、思いながら解決策を模索する自分がここに居る…。


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History v1.31 Shigeto Nakazawa